スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

後輪側チューブがスローパンクしたので修理

ある日を境に後輪側だけ一晩で空気が抜ける症状が出て
調べてみたところ、タイヤに細長い小石が突き刺さってて
スローパンクを起こしていたので修理する羽目に…orz。

20150125_bicycle_puncture_repair_01.jpg20150125_bicycle_puncture_repair_02.jpg

写真は小石を除去した後の状態ですが、チューブを出して膨らませて
確認すると1箇所だけ小さな穴が開いてました。
後輪側タイヤとチューブを約2ヶ月前に新品交換してから500km
くらいしか走ってなかったとはいえ、この手のトラブルは突然起こるし
殆ど運次第なんですよねぇ(´・ω・`)。

20150125_bicycle_puncture_repair_03.jpg20150125_bicycle_puncture_repair_04.jpg

パンク修理方法は以前やった時と同様のパッチ貼りなので
ササッと済ませて、ついでに前後輪の虫ゴムも傷んでたため
新品に交換して空気を入れて修理完了。
パンクに気付いたのが自宅だったのと、出掛ける用事も特に無く
常備品のダイソー瞬間パンク修理剤を使わずに済んだのは
不幸中の幸い(液体修理剤を使うと後々が面倒なのです)。

この改造シティサイクルも約9年間で11600kmを走ってますが、
ハブ分解整備後も順調に動いてて良い感じですヽ(´▽`)ノ♪
関連記事
タグ: 自転車 メンテナンス シティサイクル タイヤ チューブ パンク 修理

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ソラリス

Author:ソラリス
自転車(改造シティサイクル)を弄ったりしてます。なお、記事中の方法を用いて何らかのトラブルが生じても当方は一切関知しません。メンテナンスや改造などは自己責任にてお願いします。

メインブログはこちらになります。

最新記事
 
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
RSSリンクの表示
ブログランキングなど
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。